参議院議員
赤松 健
あかまつ けん
※衆参・首相官邸・各党の公式サイト掲載にもとづく現在の役職です。過去の役職は含みません。
特記のない数値は第221回国会の記録、「通算」とあるものは現職議員の通算値です。
このページの見方: まず「この議員のはたらき」で実数をつかむ → 下の各一覧(提出した議員立法・質問主意書・発言した会議)で具体的な中身を見る、の順が読みやすい構成です。
この議員のはたらき(第221回国会)
質疑時間の内訳: 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 26分・文教科学委員会 12分。 質疑時間は参議院インターネット審議中継の発言者別データ(頭出し位置の差分から算出した近似時間)による値で、大臣の答弁は質疑した議員の持ち時間に含まれます。質疑時間は慣行として野党側に多く配分され、多寡はよしあしの評価ではありません。会議録の反映: 7/27の会議まで(681会議、うち確定版=公式PDFあり415)。会議録は会議の日から載るまで数週間〜数か月かかるため、発言回数はあとから増えることがあります。所属委員会は参議院公式サイトの委員名簿にもとづく現在の所属で、会期中の交代は反映していません(名簿の基準日は委員会ごとに異なり、2026年8月26日)。議員立法は共同提出者(連名の提出者)まで数え、委員長提出法案は除いています。成立は法案単位で、共同提出者全員に1件ずつ数えます。参議院は公式データに連名の提出者名がないため、共同提出は数えていません。通算(議員活動の全期間)では筆頭提出0件・うち成立0件です。 議員立法の提出には賛成者の人数要件(衆院20人・参院10人以上、国会法56条)があり、少数会派の議員は単独では提出できません。
発言した会議
第221回国会の会議録にこの議員の発言がある会議と、その会議に付された案件です(4会議)。 案件が複数あるときはまとめて審議されているので、案件ごとの発言回数ではありません。会議名を押すと国会会議録検索システムの会議録が開きます。
- 2026-03-11資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第1号発言4回
- ○参考人の出席要求に関する件
- ○政府参考人の出席要求に関する件
- ○原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査
- (「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」のうち、国際情勢の変化とエネルギー安全保障(エネルギー安全保障をめぐる環境変化と日本の対応))
- 2026-04-22資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第3号発言16回
- ○原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査
- (「原子力問題に関する件」のうち、原子力規制委員会の活動状況)
- (原子力問題に関する件)
- 2026-05-20資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会 第5号発言1回
- ○原子力等エネルギー・資源、持続可能社会に関する調査
- (「脱炭素時代における資源エネルギー戦略と持続可能社会の実現」のうち、国際情勢の変化とエネルギー安全保障)
- 2026-06-16文教科学委員会 第11号発言6回
- ○政府参考人の出席要求に関する件
- ○著作権法の一部を改正する法律案(閣法第六二号)(衆議院送付)